コアラのタンゴ♪

コアラの国、オーストラリアでの生活日記

映画「プール」

YouTubeで映画「プール」を観ました。
観たかったの、プール!YouTubeで全部観れた!

画像はあんまりよくなくて、中国語の字幕だけどね。
かもめ食堂や、めがね系列の映画ですよ。小林聡美さんの。

よかった!
以下ネタバレありで感想や思った事を書きたいと思います。

今回はタイのゲストハウスが舞台。
ゲストハウスと言ってもお客さんはサヨ一人だよね。

のんびりーーっとした映画ですよ。
もうね、この系列の映画と言ったら、どこか浮世離れした小綺麗な場所で、ぼーーっとして美味しそうなご飯を食べてたらそれでいいのか!?
っていう感じなんですけどね、いいんです!!!いいんですよ、それだけで!それがいいんです!
丁寧な暮らしなんですよ!
素敵じゃないですか。

私は頭を使うのが本当に嫌いなので、映画なんかも、何も考えずにボーっと観てたいのですけどね。映画のストーリーとかじゃなくて、雰囲気とか音とか、感覚的な所で観る感じなのですよ。
音っていうのも、音楽じゃなくて、歩く靴の音とか、水の音とか、布の擦れる音とか、虫の声とか、そういうのがいいんです。

「プール」には色んな鳥や虫の声が出て来て、しかも私の家の周りと同じ鳥の声があって、「あ!この鳥、タイにも居るんだ!」なんて思いました。
「ポーポーポーポッポッポッポッポッポッポ」って鳴く鳥。なんていう鳥かも、見た事もないんだけど、いつもあれは何の鳥なんだろう?と思ってたのですが、それが出て来て何だか嬉しかったです。
あと、「チュッチュッチュッチュ」と鳴くヤモリの声も出て来た!それもオーストラリアにいっぱい居るよ!

そうかー、なんか気候的にタイとオーストラリアは似てる所があるのかな~なんて考えました。
タイに行ってみたいですよ。
なんか、男の人ってタイらへんのアジアが好きな人多いよね。
うちのお父さんも、タイとかのアジアへよく行きます。

ミュージシャンとかもタイへ行く人多いような印象があります。インドも多いよね。
タイには何があるのでしょうか?

なんとなく、女子はヨーロッパへ行きたがり、男子はアジアへ行きたがるイメージがあるよね。
私はフランスに憧れているしね。

タイとかベトナムも、いつか絶対行ってみようっと。

うん、映画から話が逸れたね。

この映画の何がいいって、話し方がいいよね。
落ち着いた話し方。声のトーンとか。
言い方によってはすごくキツくなりそうな言葉も、ふんわりと聞こえるみたいな。
丁寧に落ち着いて話しているんだよね、みんな。こういう人達となら、気持ちよく会話が出来そうだって思わせる。
私は会話がものすごく苦手なんですが、この映画を観てると、「ああ、こうやって落ち着いて、一言一言しっかりゆっくり喋ったらいいんだ。」と、安心させられるのです。

この系列の映画は、安心を与えてくれるんだ!そうだそれだわ。
日常の、シンプルなご飯を美味しく食べて、丁寧に丁寧に暮らしていく事の素晴らしさ。
私はいつも不安で、何かあると半泣きになりながら必死で生き抜いてるような所があるのですが、この映画を観ると、「な~んだ、そんなに必死にならなくても、ゆっくりしたらいいんだ~。ゆっくり足元の事を楽しんでいいんだ~」って思わされるのです。

生きるのが楽しくなるね。
じんわりとした生命力に溢れた映画だよね。
こういう、安心させてくれて、生きるのが楽しくなってしまうような映画や本が大好きです、いつも救われます。


中国語の字幕なので、タイ語で喋ってる所は何を言ってるのか解らないのでちょっともどかしいけど、なんとなく流れで分かるような気がします。

市尾くんって加瀬亮だったんだ!画像が悪いから、最後の歌の所で名前が出るまで加瀬亮って分かりませんでしたよ。

サヨは、最初はなんか感じの悪い子だわーって思ったけど、実はものすごく素直な子なんだよね。
すぐに「あら、可愛い」ってなります。

自由奔放で、サヨを放ってタイへ行ってしまったキョウコさん。
娘としては、やっぱり寂しいよ。このもどかしさはどこへ持って行ったらいいの!?っていう気持ちになりもしますが、キョウコの生き方は、生物的にとても正しい生き方だと思います。
やりたいと思った事をやる。
そうしたいと思ったから、やる。
母親だからとか考えずに、やるんです。
いいと思います。
「私には子供が居るから」とか、そんな事に囚われず、ものすごく嬉しそうにどこへでも飛んで行く。絶対そっちの方が楽しいと思う。


ネットでこの映画をものすごく駄作だと言って本気で怒ってる人が居て、その記事はすごく読み応えがありました。
ほんとに本気で怒ってるのです。
私が代わりにあやまりたくなるくらいでした。
でも、この人は真剣にかもめ食堂やめがねを好きだったんだなと分かりました。
愚痴っぽいのじゃなくて、真摯に怒ってるのです。
その映画に対する姿勢に尊敬を感じました。

私はこの映画、すごくいいと思ったけどな。
やっぱり人それぞれで、面白いですね。

この系列の映画、色んな国のバージョンを作って欲しい!
ほんとにもう、ストーリーとかどうでもいいから、小綺麗な場所で丁寧な暮らしをしてて、ぼーーーーっとして美味しそうなご飯を食べるだけの映画。
もっと観たいよ!
オーストラリアバージョンも作って欲しい!



今日の写真
1804095.jpg
こないだ食べたカップケーキ


ちょっと傷んでるけど、トルコギキョウがたくさん咲いています。
1804094.jpg







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ぶりっこ映画

今日も愚痴っぽい日記になりそうです。
おばさんの愚痴なんて聞きたくないわ!という方は読まないでね。


今日は、リーが夜中にYouTubeからダウンロードしてくれた映画を観ました。
リーは日本の映画などをYouTubeで見付けると時々ダウンロードして、くれます。
今日観たのは日本の映画「クローバー」っていうやつ。
とてもくだらない映画でした。
うーむ、2時間を無駄に過ごしてしまったな、と思いました。

少女漫画みたいな、ぶりっこ映画。
と思ったら原作はやはり少女漫画なんだね。

前に韓国映画の「カンナさん大成功です」というのも観た事があるのですが、それもヒドイぶりっこ映画でした。
こういう、作り物の、女子の理想の世界、みたいな映画、たぶん20年前くらいの私なら「ああ~いいわね~♡」ってなったかもしれません。
しかし今はダメだね。
「あほか」としか思えない。

歳かね。
もっと歳を取ると、また「いいわね~♡」と思える時が来るのかもしれない。

映画の感想なんて、人それぞれだけど、自分の中でさえ時によってそれぞれ違うよね。
同じ映画なのに、いいわ~と思う時期や、なんだこの駄作は!と思う時期があるからね。

今はぶりっこ映画、ダメ!反吐が出ちゃう。


ぶりっこって、可愛いなと思えるぶりっこと、殺意が湧くぶりっこがありますね。
その違いとか境界線は、自分でもよくわかりません。
同じ人物でも、可愛いな~っていつも思ってても、とつぜん「いや、そのぶりっこは許せん!!」と殺意が湧いたりもするからね。
人の気持ちとは不思議です。



映画

最近「This Beautiful Fantastic」という映画を観ました。日本語のタイトルは「マイ ビューティフル ガーデン」。
捨て子だった潔癖症のベラが、荒れ果てた庭を再生させていくという映画です。
ベラは植物が苦手で庭が荒れ放題だったんだけど、地主に「庭を綺麗にしないと出て行って貰う!」と言われたので綺麗にするのです。
隣人の偏屈おじいちゃんや、そのおじいちゃんの料理人に助けられて色々乗り越えてゆきます。
YouTubeで全部観れますが言語は英語で字幕はベトナム語か何かでした。
2回観たんだけど、一回目は、なんか色々うまく行き過ぎで、「女子はこんなのが好きなんでしょ!」って感じに作られた映画っぽくてつまらないわ~と思ったけど、2回目観たらなかなか面白かったです。
やっぱり英語の音声だけでは聞き取れない所が多々あって、一回観ただけでは物語を理解しにくいのだ!
何度か観ると、「なるほど!そう言ってたのか!」と解り始めます。
ちょっとアメリっぽいテイストかな。可愛らしくてほのぼのした映画でした。
しかしこの映画では、お庭熱はあまり刺激されませんでした。
お庭度は低目。(当社比)


昨夜は早寝しようと思っていつもより早くお布団に入ったものの全然寝付けず1時過ぎになったので、起きてネットをする事にしました。
我が家のインターネット環境は、午前1時~7時がギガ数多いのです。いつもはその時間帯寝てるからね。この時間帯は動画も観放題。なのでまたYouTubeで映画を観ました。
「西の魔女が死んだ」を観ました。
画面の3分の1くらいの映像で音声はちょっと早くなってるやつだけど。音声はセッティングの所から調節出来るので、そこで遅くするとちゃんとした音声になるよね。
画面の3分の1くらいにするのは、映画をそのままアップすると違法だけど、コラージュとして使うのは大丈夫らしいので、そうやって法の目をかいくぐって音声変えたり画像をちょっといじったりしてアップしてるんだってさ。
ってもうみんな知ってるのかな?
うまく法の目をかいくぐる人達って賢い!感心するよね。ずるっ!って思うけど、賢い。賢さは尊敬できる。


という事で、西の魔女が死んだを観ました。これは前にも観た事があるけど、また観たくなったのです。
映像がかなり暗くてよく見えなかったけど、いい映画過ぎるね。絶対泣ける。
そして自然の中の暮らし!ジャム作ったり早寝早起きして魔女の修行とか、素敵過ぎる。
これはDVD欲しい!
と思ってAmazonで見てみたら新品のは7980円するのか~。たっか!
中古の買おうかしら。
考え中。


西の魔女が死んだを観終ったら寝ようと思ってたのですが、「しあわせのパン」という映画もあって、気になってそれも観始めました。
こちらは韓国でアップされたやつで、韓国語字幕付きです。
こちらは映像もクリアで綺麗だ!

観始めると、「なんだこのかもめ食堂の二番煎じに砂糖をまぶしたような映画はっ!」と思って、「ケッ!」とか思いながら観てたんだけど、観てると面白くなってきました。
森カンナさんという女優さんが、猫みたいな顔で美しかったです。
面白かったんだけど、もう朝の5時になって、眠くなったので途中まででやめて、寝ました。
続きはまた今度観ようと思います。(消されてなかったら)




Valerie and Her Week of Wonders

変な映画を観ました。
タイトルは「Valerie and Her Week of Wonders」。
1969年のチェコの映画だそうです。
日本のタイトルは「闇のバイブル/聖少女の詩」。
解説

チェコ・シュルレアリスムグループの創始者である詩人ビーチェスラフ・ネズバルの小説「少女バレリエと不思議な一週間」を、チェコ・ヌーベルバーグの映画作家ヤロミール・イレッシュが映画化し、ゴシックロリータ映画の最高峰として現在に至るまでカルト的人気を集め続ける1969年製作の異色ファンタジー。厳格な祖母と2人きりで暮らす美少女バレリエ。ある日、村にやって来た旅一座の中に不気味な怪物を見た彼女は、奇妙な悪夢に悩まされるように。それ以来、バレリエの周囲で不思議な出来事が次々と起こりはじめる。


すごく私好みっぽい映画なのでワクワクしながら観たのですが、なんだかよくわからない、変な映画でしたよ。
意味が全然解らないけど、映像は可愛くて綺麗で、好き。
ヒラヒラの白いドレスを着た可愛い女の子が出てくるのでよろしい。

主人公のバレリエ、昔の加賀まりこさんみたいだと思いました。
どことなくアジア人っぽい所もある顔だな。可愛いよ。
でも髪の毛がどう見てもカツラ。


以下、私が私なりに理解できた点(多分間違ってる)や、思う事です。

イヤリングと真珠は重要なアイテム。
死に神みたいな男はバレリエのお父さんでイタチ。
おばあちゃんと、従姉と、お母さんは同一人物。
お兄ちゃんのイーグルは何か気色悪い。
神父様も大変気色悪い。
バレリエの仕草が全部色っぽいので積極的に真似していきたい。
セリフや動きが全部大袈裟で芝居じみている。でもそれも好き。

う~~ん、他に何かあったかな?
バンパイア的なのとか、謎の花売り娘さんなんかも出てきますよ。あ、売ってないか、ただ花を渡すだけの娘さん。

なんだかほんとに謎の映画ですが、「もういっかい観よう!!」と思わずにはいられない、変な魅力のある映画だと思います。
この映画、YouTubeで全部観れるよ。英語の字幕です。





プリティ・ベビー

hontoでプリティ・ベビーのDVDを買いました。
昔ビデオに録画したのを何度も観る程好きだったのですが、また観たくなったのです。

イーベイで見たらすごい高い!$80くらいしてた。
$40くらいのもあったけど。
海外から買ったらもうちょっと安いのもあったけど。

hontoで売ってないかな~?と検索してみたら売ってた。
しかも1500円!安い!
でも送料が2000円だったので、結局高かった。しかし$80とかよりは安い。


170926.jpg
昔のブルック・シールズが恐ろしく美少女です。

娼婦の館で育った少女娼婦の映画。
リーに「この映画知ってる?」と見せると、「!?それ、今の時代ではチャイルド・ポルノで規制されてるんじゃなかった!?」と言うではないか。
え~、でもイーベイでも普通に売ってたけどなぁ。
もしかしたら持ってたらヤバイやつなのか?
でも普通に売ってたもん。

私、少女映画が大好きだし、美少女の画像保存してたりするから、それでもし家宅捜査されてリーがロリコン容疑かけられたら可哀想だな(笑)

まあ、このDVDも日本版だし、私の物ってすぐ分かるよね~。


とにかく、もう3回くらい観ました。
いいね~。
バイオレット(ブルック・シールズ)は少女のくせに、なんだその色気は!?というくらい色っぽい。
私も少女時代にこの映画を観たのですが、「こ、こんなの子供じゃねえ!」と思いました。

ところで、私はいつか女の子を産んだら、名前はバイオレットとかブロッサムにしようと考えていました。
どんなキラキラネームでも、ハーフなら許されるわ!と思って。
だから思い切りドラマチックな名前にしたいと思っていました。
まあ多分産まないけど。


リーも一緒にこの映画を観たんだけど、リーは好きじゃないみたい。
退屈だって、面白くなかったって。
リーはもっとエンタテイメント性のある映画がすきなんだよな。捻りがあったり、深~い映画だったりするやつ。

私は逆で、特に何も起こらないような、単純なストーリーで、映像が美しくて何度でも観たくなる映画が好きなんだ!

バイオレットも、美人だけど、それは花が綺麗っていうのと同じような感じで、別にこう、グッとくるものはなかったと。
リー、性格の悪い女の人大嫌いだから、バイオレットもめちゃ性格悪いからああいうの我慢ならんのだろうな。
なんかね、どれだけ美人でも可愛くても、調子に乗ったようなやつは大嫌いなんだって。美人を鼻にかけた態度とかがダメなんだって。
不細工でも心根の優しい女が好きなんだよリーは。
あー、だから私を選んだのかー…ってじゃかましい!!



それよりも何よりも、私が何に感動したかって言うと、今の私は英語が理解できるようになってるから、昔よりも深く物語を理解できたって事ですよ!
字幕って本当に簡単な文に変えられてるからね。喋ってる元の英語を理解出来る事によって、より深い、リアルな表現を感じる事が出来るのだ!!
昔あれだけ何度も観た映画なのに、英語で観るとまた全然違うのです。
と言っても英語の字幕がないとよく聞き取れないんだけどね。


いや~、これは本当に、英語ができるようになってよかった!!と心から思いました。

あと、リーと一緒に観たから、よく分からない点はリーに訊くと教えてくれるので、それも何だか感慨深かった。
少女の頃によく観てた映画を、今の夫と一緒に、英語を理解しながら観ているなんて・・・。
しかしリー、娼館についてよく知ってて、「なんでそんな事知っとんねん!」という感じだけどね。
やっぱり大人は違うぜ・・・(?)


それから、ネタバレなんだけど、最後は新しいお父さんと新しい堅気の暮らしを始める事になります。
その最後のシーン、駅でお父さんが家族の写真を撮ろうとしてて、すーーーっとバイオレットにズームインしていくんですよ。
私はバイオレットは、これから普通の子供のように学校とか行って堅気になってゆくのか~と思ってたんだけど、リーが言うには、そんなわけないじゃないか!だと。
お父さんがバイオレットにズームインして、お母さんとウィル坊やは蚊帳の外みたいになってるシーンが物語っている通りだよ!
お父さんはバイオレットに惹かれていき、バイオレットもそれを分かってて、天性の娼婦の才能でお父さんをいいように利用し始める。
というのです。

うわーー!目からウロコーーー!!!
リー、隠されたメッセージ読むの上手過ぎ!!そんなの全然気付かなかった。

私そういう抽象的な表現がまったく読み取れないからさ、リーと一緒に映画観ると度々唸らされます。そうだったのかーー!って。
言われてみればその通りだー!と。

そうか~、そうだよね、あのお父さんも信用できないよね。
きっとべロックがそうだったように、最初はお母さんに惹かれてたけど、だんだんバイオレットに惹かれていくんだろうね。
そしてバイオレットとお母さんの仲もまた悪くなり、まともな生活は送れないだろうね。

あと、バイオレットと結婚までしたべロックも、最後にバイオレットを連れて行かれて可哀想だけど、同情はできないとリーは言いました。
べロックもただのロリコン野郎だからだって。
コソコソとバイオレットの周りを付きまとって、バイオレットを好きな癖に、バイオレットを競り落とす度胸も財力もない、なんか姑息な感じでバイオレットとくっついただけだって。全然いい人では無いって。

面白いね~、リーの視点!
私と感じ方が全然違う。

バイオレットの事も、都合のいい時だけ子供ぶる、でも全然子供じゃない、中身は最悪な大人の女だってさ。
辛辣~!


なんだか、もっと私が昔に観てた映画をリーと一緒に観たいと思いました。
違った角度から観れて面白い。




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プロフィール

愛美

Author:愛美
オーストラリア、クイーンズランド州、とある小さな田舎町の、携帯電話の通じない山奥に住んでいます。ワイルドな夫(リー)、2匹の犬(ブレット&ウィルフレッド)、そしてニワトリ達と暮らしています。色んな動物や虫も出てきます。

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